養老渓谷 紅葉情報

※このブログ記事は紅葉に関する情報が入り次第、随時更新いたします。

養老渓谷の紅葉シーズンは11月下旬から12月上旬です

【11/30状況】見頃
【落葉予想】12/8頃~
【養老渓谷に関する観光案内のお問い合わせ】
養老渓谷駅前観光案内所:0436-96-0055(9時~17時、火曜日定休)
大多喜町観光協会:0470-80-1146
※養老渓谷は市原市と大多喜町にまたがっております。紅葉に関する情報は大多喜町観光協会のページでも紹介されております。(養老渓谷駅から観音橋あたりまでが市原市、中瀬遊歩道や粟又の滝、筒森もみじ谷は大多喜町となります)
大多喜町観光協会のページへ(URL:http://kankouotaki.com/index.html

ハイキングコースについて

・中瀬遊歩道 ※11月18日(土)~中瀬遊歩道の一部区間が通行可能となりました。
共栄橋側入口(二階建てトンネル・旅館川の家側)~弘文洞跡まで部分通行可能となりました。
往復約600m程度、遊歩道の歩行が可能です。

・滝めぐり遊歩道 ※11月22日(水)~一部通行止め解除となり、部分通行可能となりました。
粟又の滝までスロープ・階段50段下りましての見学が可能となりました。
粟又の滝が見学可能となり、粟又の滝から約100mの区間ではありますが、遊歩道も部分通行可能となりました。

・面白峡遊歩道 ※11月28日(火)~12月24日(日)期間限定通行再開となりました。

・梅ヶ瀬渓谷遊歩道 ※12月1日(金)~復旧作業を終えて、安全確認が取れましたので、閉鎖解除となりました。
養老渓谷駅~女ヶ倉分岐点~梅ヶ瀬渓谷・日高邸跡までの散策が可能になりました。
養老渓谷駅~女ヶ倉分岐点~大福山山頂は、これまで同様、通行可能です。
梅ヶ瀬渓谷・大福山とそれぞれ行くことはできますが、梅ヶ瀬渓谷と大福山山頂を結ぶ「尾根ルート」は、
復旧の目途が立っておらず、依然として通行止の状況です。

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